11月29日に、福島県社会保険労務士会主催の障害年金に関する研修会が開催されます。
県内の社会保険労務士が対象です。
この研修会の精神疾患の部分を担当することになりました。
ちょっとアウトラインを考えてみました。
障害認定基準→診断書の事例「日常生活」説明しやすいようにabcd表示を追加(事例1)→受給可能性を判断せよ→精神疾患の診断書の確認ポイント
発達障害の事例→発症日→(事例2)不支給通知後の方法→審査請求・再裁定請求
→厚年請求か国年請求か(事例3)→審査請求
代理依頼された例(事例4)裁定請求の際は依頼なし、審査請求依頼(事例5)、事例5の方の方が状態は悪い○診断書作成依頼の前に日常性格状況等を聞き取りの上、まとめたものを主治医へをしたかどうか
今回は、自分のメモブログです

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