返戻(差し戻し)が多くなった?

年金事務所で、障害年金の返戻(年金事務センターや日本年金機構本部の審査部門から確認や書類不備、書類の追記等のために一度戻されること)が多くなったとの話を聞きました。

これは、確かに多くなっていると感じます。例えば、診断書の関係がない箇所には斜線を引くことになっているのですが、斜線が引いてなくとも今までは戻されることがなかったのですが、今は戻されるようになりました。
年金事務所の窓口でもいろいろとチェックしているのですが、それ以上に年金事務センターや日本年金機構本部の審査部門が細かなところを気にするようになっているような気がします。

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コメント: 2
  • #1

    三瓶昌恵 (水曜日, 20 3月 2024 17:20)

    初診時の病名(緊張性頭痛)が現在の病状(不安症+アルコール依存症)と関連がないと差し戻されました。どちらもストレスが起因です。何故?

  • #2

    三瓶昌恵 (水曜日, 20 3月 2024 17:30)

    初診は昭和62年、その後カルテの残っている病院を探したら、平成28年初診となります。初診時の16歳、高校生で当時には珍しい不登校状態であったこと、内科から心療内科に転科し、安定剤や眠剤の処方があった事を病歴に記入したにも関わらずです。その心療内科は現在はありません。書類は内科の全く知らない医師が記入しました。